大会関係の主な企画と催し

大会の主な企画

※企画内容は現在予定されているものであり,変更されることがあります。
●講演1(大会準備委員会企画)
自尊心と謙遜研究の残された課題 (仮題)
山口勧先生(東京大学)
●招待講演(大会準備委員会企画)
"The Development of Aggression in Childhood and Adolescence"
Barbara Krahé先生(ポツダム大学)
●公開講座(大会準備委員会企画)
自殺予防教育の課題–全体的予防と個人差 (仮題)
川野健治先生(立命館大学総合心理学部・教授)
●講習会(大会準備委員会企画)
複線径路等至性アプローチ(TEA)―過程と発生をとらえる質的研究法
安田裕子先生(立命館大学総合心理学部・准教授)
●シンポジウム(大会準備委員会企画)(いずれも仮題)
「子どもの発達における出生コホート研究の意義」「パーソナリティ尺度構成の現在」
その他 
●ミニシンポジウム「『Personality and Assessment』から50年」

※詳細につきましては,7月中旬にお送りするプログラムをご覧下さい。
※上記以外にも計画中の企画がございます。

関連する催し

1.理事会

大会前日の8月25日(土)の夕刻に開催予定です。会場は現在調整中のため、定まり次第ご連絡いたします。

2.ヤングサイコロジストプログラム(YPP)
  およびミドルサイコロジストプログラム(MPP)

大会前日の8月25日(土)の午後に開催の予定です。 詳細はメールニュース等で追ってお知らせいたします。

3.総会

大会1日目の8月26日(日)の昼休みに例年と同様の形で開催の予定です。

4.懇親会

大会1日目の8月26日(日)の夕刻から、大阪いばらきキャンパス内のホールにて開催を予定しています。参加費は、大会諸費用ページに記載の通りです。2018年5月14日までにWeb申込の上、 2018年5月18日までに大会参加費とともにお支払いください。